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2018-09

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皆さんの好評に応えて♪




最近ハマっている

春菊エノキ豆腐鍋

特に脱メタボな方・美しくなりたい方にオススメ!

エノキと豆腐を先に湯がき最後に春菊を…

春菊を入れるタイミングにかなり拘っている(軽く茹でる)

で漬け汁はポン酢に黒すりゴマ、一味で決まる

海のミルク「牡蠣」投入でアレに効果大!


主な栄養素としては・・・

春菊はカロチン・カルシウム・ビタミンが豊富(補説あり)

豆腐は良質なタンパク質(補説あり)

黒ゴマはセサミン・ゴマリグナンという肝機能促進し老化防止、ビタミンB群他(補説あり)

今夜はアクセントにミニ薩摩揚げを投入

今夜も先ほど仕事から帰り5分で調理OK

ビールはもちろん糖質0

アサヒ『スタイルフリー』

カラダに優しい低カロリー

でお肌ツルツル血液サラサラ

骨(骨粗鬆症防止)や筋肉を作り

運動前には締めにおじやor冷凍うどん投入で炭水化物Get!


これは究極のwinter special dinner だ

イケメンではありませんが・・・

シェフ守部の超オススメです!



※春菊の健康効果

春菊(しゅんぎく)は、β(ベータ)-カロチンやビタミンB群・C、鉄分、カルシウム、カリウム、食物繊維など栄養素を豊富に含む代表的な緑黄色野菜である。 特に春菊に含まれているβ-カロチンは、ほうれんそうや小松菜を上回る含有量である。

β-カロチンは、抗酸化作用により活性酸素の働きを抑制、ガンの予防効果のほか、肌の老化を防ぐ美容効果もある。他にも、春菊に含まれる栄養素により、動脈硬化や高血圧など成人病を防ぐ、風邪の予防、便秘の改善、整腸作用、食欲増進などの効果が期待できる。

また、春菊の独特の香りの成分α-ビネンやベンツアルデイドは、自律神経に作用し、胃腸の働きを促進して消化吸収を良くしたり、痰を止め咳を鎮める作用がある。

春菊の歴史は古く、17世紀末の農業全書の中に記述があるくらい昔から食べられてきた野菜である。 さらに春菊は、漢方においても古くから、のぼせを鎮めて回復力や抵抗力を高める「食べるかぜ薬」として珍重されていた。
風邪対策には、ぜひ春菊をお勧めしたい。



※大豆が『畑の肉』と呼ばれる理由

1712年にオランダの植物学者ケンペルがヨーロッパに大豆を伝えました。その後ドイツで、大豆は「畑の肉」とネーミングされました。それは、大豆が肉に匹敵する量のたんぱく質を含んでいることがわかったからです。
たんぱく質は人間の筋肉や内臓やなど体の組織などを作っている成分であり、生命維持に不可欠な重要な栄養素です。必須アミノ酸をバランスよく含むたんぱく質を、栄養価の高い“良質のたんぱく質”と呼びますが、肉や卵はこの良質のたんぱく質を豊富に含む代表的食品です。一般に植物性食品のたんぱく質は栄養価が劣りますが、大豆のたんぱく質は肉や卵に負けない良質のたんぱく質です。しかも大豆には他の作物よりずっと多い量のたんぱく質が含まれています。また、大豆たんぱく質の消化吸収率は、納豆で91%、豆腐では95%であり、とても効率のよい食品といえます。
ちなみに、アメリカでは大豆を「大地の黄金」と呼んでいるそうです。



※驚異の黒ゴマパワーについて

■老化の原因は肝機能の低下

老化の原因である活性酸素のうち7割は、エネルギー生産工場である「肝臓」で発生します。体内には元々活性酸素を撃退する酵素がありますが、年齢とともに減少してしまうので、肝機能が低下して、体内に老廃物が溜まり、肌あれや肥満などの老化を引き起こすのです。

■肝臓に直接効くのはゴマリグナンだけ

水溶性の抗酸化物質の代表であるビタミンC、カテキン、アントシアニンは血液中の活性酸素を撃退しますが、肝臓までは到達できません。それは、水溶性であるため、脂溶性の細胞膜を通過することができないためです。それに対し、ゴマリグナンは血液中では力を発揮せず、肝臓に到達してはじめて抗酸化作用を発揮するので、肝機能の改善にはゴマリグナンが最適なのです。

■ゴマの健康効果

1.美肌効果

肌の水分・油分・弾力を取り戻し、美肌になる効果もあり。肝機能が向上し、肌の細胞の代謝を促進するためです。

2.ダイエット(体脂肪の減少)

●ゴマリグナンには肝臓で脂肪の分解を促進し、脂肪を燃焼しやすくする働きもあります。
●体の細胞にはペルオキシソームという、脂肪を分解する働きをする物質があるのです。ゴマに含まれるセサミンがペルオキシソームを活性化し、脂質の代謝を高めることがわかってきました。またゴマにはビタミンB1の吸収を高めるミネラルも豊富に含まれます。

■コレステロール除去

ゴマのビタミンEは血液だけでなく、血管壁にたまったコレステロールを、キレイに除去してくれるので、心臓の血液を送り出す負担を和らげるのです。

(その他の健康効果)
・老化防止・若返り(良質なアミノ酸、ビタミンE、ゴマリグナンとアントシアニンなどの抗酸化物質)
・脳梗塞の予防
・生活習慣病予防(黒ゴマに含まれるリノール酸やリノレン酸など良質な不飽和脂肪酸)
・便秘解消(黒ゴマに含まれる不溶性食物繊維)
・冷え性予防(黒ゴマに含まれる鉄分)

■ゴマリグナンはごまの栄養の源

あるあるなどのTV番組でもごまの健康効果が紹介されています。健康にいいといわれるごまの栄養パワーの源は、実はごま特有の成分ゴマリグナンにあります。ごまの抗酸化成分「ゴマリグナン」に最も多く含まれる物質がセサミンです。

■ゴマリグナンの健康効果

ゴマリグナンの働きとして、体内で優れた抗酸化作用を発揮し、肝機能を改善する効果、コレステロールの上昇を抑える、血圧低下効果、二日酔い防止、抗アレルギー、脂質代謝促進など多くの効果・効用が研究によって明らかになっています。また、ゴマリグナンは美肌や代謝の活性化にもよいといわれています。
 
■脳梗塞を予防するごま(ゴマリグナン)

夏は冷房による急激な温度変化の影響で血管の収縮・拡張が起こるため、血圧が乱高下しやすく、実は脳梗塞が起こりやすい時期。
ゴマに含まれる成分ゴマリグナンは脳血栓形成抑制効果があるといわれ、脳梗塞を予防してくれるそうです。ゴマは殻が固く消化・吸収されにくいので、すりゴマにして食べるとより効果的です。1日の摂取量目安10~15g。


最後に・・・健康食品屋さんのまわし者ではありません(笑)

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和製メッシ(自称)

Author:和製メッシ(自称)
*身長 171cm
*体重 ? kg (完全メタボ)
*好きな食べ物
 秋刀魚・ホルモン・完全肉食系
*好きな飲み物
 焼酎・麦酒・ワイン
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